2013年3月 6日 (水)

3.11キロクのキヲク、そして今。

3.11キロクのキヲク、そして今。

大切な知人の企画展。開催、おめでとうございます。

|

2013年3月 5日 (火)

広島市民球場跡地をどうする?

広島市民球場跡地をどうする?

サッカースタジアム建設ってのは、カープファンを侮辱している…と思うのは、浜坂だけなのか?広島市民の考えは?

|

2012年5月14日 (月)

快速急行に乗ってたでしょ!!

今日は、福祉関係の団体がいくつかある中の、ひとつの団体の総会に出席。

終わって、一緒に行った職員S戸さんと、最寄駅で別れる。「それぞれ用事があるから、別々に帰りましょう」といって別れた都営大江戸線・若松河田駅。

というのはウソで、藤沢まで帰る長い道中、話が続かなくて気まずい雰囲気になることがお互い分かってるから、遠慮して「別々に…」となったのです。

浜坂は、S戸さんと反対方向の電車に乗るふりをして、その職員の一本後の電車で新宿へ向かう。新宿に着いて、仕事の電話を1本かけ、ちょっと長い時間かかったので、「もう、S戸さんは先に電車に乗っただろう」と、小田急新宿駅へ。

浜坂はそこからロマンスカーで相模大野へ移動。そこでいったん降り、行きつけのラーメン屋で食事。

そして、さて、次の快速急行藤沢行に乗って帰ろうかなっ、来ましたよ、先頭車両が浜坂のベストポジションなのです…!?

…っていうタイミングで、その電車の先頭車両に、「別々に…」といって別れたS戸職員が、のんびりとイスに座っているのを見るのって、ものすごい確率だと思いません!?

向こうも気づいたみたいでしたが、浜坂、恥ずかしさのあまり後ろを向いてその快速急行をやり過ごし、再度、一本後の各駅停車でトコトコ藤沢へ。

あとで、S戸職員に電話をかけ、「快速急行に乗ってたでしょ!!」「やっぱりアレ、浜坂さんだったんですね!」と、答え合わせ。

なんか、浜坂の人生って、いつもこうなんですよね(笑)

最後の最後で、決めきれないというか。大切な場面ほど、一番大事なところでミスが出るというか。

恥ずかしがらずに、「いやぁ~」って言いながら電車に乗ってしまえばいいのですが、恥ずかしさのあまり、ちゃんと向き合えないんですよね、いろんな場面で。人の目を見られなくなったりとか。言い方がぞんざいになってしまったり、とか。

昨日今日と、立て続けにそんなことをいろんな人に対して起こしてしまい、浜坂は反省しきりです。次回はちゃんとやりたい。

S戸さん、すみませんでした(笑)

|

2012年5月 8日 (火)

重い話題が続くけど。

↓就活失敗し自殺考える若者急増…4年で2.5倍に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000690-yom-soci (読売新聞)

↓「自殺考えた」23%に増加…20代女性3割超

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120501-00001517-yom-soci

…重い話題が続くけど。

浜坂のブログは、もともとこういう話題が多い。それは、何も感じようとしなければ本当に何も感じないまま毎日を過ごすことができてしまう感性に、しっかりとクギを刺しておきたいから。

だから、思考回路も、基本的には斜に構えてみるのです。そうしないと暴き出せない、世の中のひずみが存在するから。

だけど、それをやりすぎて、素直に、人と人との付き合いができないときが、ままあって、それが自分の中の課題です。

|

2012年3月 2日 (金)

雨よ止んでくれ。道よ開けてくれ。迷いはもう、なくなったのだ。

3月4日、ライブイベント「歌人会」@日比谷公園野外音楽堂小ホールを、いよいよ明後日に控えましたが。

関東地方は、雨の予報です。果たして大丈夫なのか?

大丈夫なのです。「荒天順延」なので、少々の雨ならば、決行するのです。たかが少しの雨くらいで、心折れるような俺たちじゃない。

人生はそういうもの。迷いはもう、なくなったのだ。雨よ止んでくれ。道よ開けてくれ。

はるか彼方へ、思いをとばす。

きっと、きっと、届きますように。

|

2012年2月29日 (水)

屋根からの雪、思い切りかぶっちゃったo(><)o

5時に仕事を終えて、職場のPCでブログを書いて(勤務時間外に職場PCでプライベートなことをするのは、「福利厚生」として認めている行為なのです)、職場を出ようとしたら・・・

玄関先で、屋根から落ちてきた雪を思いっきりかぶってしまった(><)

藤沢ごときだから、命に危険があるような量ではないのだけれど、油断していた…

みんな、気を付けて!

|

藤沢は、雪です。おそらくこれが、今年最後の「なごり雪」となるでしょう。

藤沢は、雪です。おそらくこれが、今年最後の「なごり雪」となるでしょう。 藤沢は、雪です。おそらくこれが、今年最後の「なごり雪」となるでしょう。 藤沢は、雪です。

今年はホントに雪の当たり年ですね。

「雪は天から贈られた手紙である」。こんなロマンチックなことを書いたのは、雪の結晶を分類、標本化した雪氷学の権威、浜坂の故郷の偉人でもある中谷宇吉郎ですが。

ボランティアで南相馬から帰る日も、送迎してくれた地元の職員が「普段雪が積もらない南相馬で、こんなに積もるのはホントに年に一回くらい」と言うようなお天気で。

この雪は、浜坂にどんなメッセージを伝えてくれてるのかな?雪国・石川県出身の浜坂にとって、雪はこれまで「幸運の女神」だった、というようなことが、何回かあったけど。

おそらく今年最後の雪。いわゆる「なごり雪」。俺はこの雪を、信じていいのかな?

|

2012年2月25日 (土)

南相馬から帰ってきました。

一週間の福祉施設支援を終え、無事、帰ってきました。

お伝えしたいことはたくさんあるけど、それはまた、日を改めて。

ギター?弾いてきましたよ、もちろん(  ̄▽ ̄)

ところが、浜坂は肝心なところで、いつも決めきれない。昨日も、そして今日も、最後の最後でトチってしまうんですな。

リベンジしたいのだが。泣くな浜坂。明日は果たして来るのかな?(>_<)

|

2012年1月17日 (火)

「かんれーじぇんしぇん!」(byお天気の福井さん)

バラエティー番組を見ていたら、出演者のコメディアンがふとした流れで「福井敏雄」さんのモノマネをやっていた。

わかりますか?福井敏雄さん。お天気の福井さん。

http://m.youtube.com/#/watch?desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3D9TOEIqjW4x4&v=9TOEIqjW4x4&gl=JP

あまりの懐かしさに浜坂、テレビの前ですこぶるウケてしまい、テンションが高まってしまったあげく…

たったひとりの部屋の中で「かんれーじぇんしぇん!」とひたすら練習する、アヤシイ夜。

…どーでもいいですね(((^_^;)でも、なんか言わずにはいられなかった、この気持ち、誰かわかってくだしゃい!(笑)

|

2012年1月15日 (日)

津田おめでとう!〜その2〜

スポニチ、ニッカン、トーチュウ、デイリー、サンスポ、スポ報、スポーツ紙主要6紙。

かき集めたぜ。データが重すぎて、そのうちの一部しかブログに載せられないけど。

津田、北別府なんて名前をスポーツ紙で見るなんて、なんか昔にタイムスリップした錯覚にとらわれてしまいますね。

津田をはじめて見てから、浜坂は広島カープのファンなのです。つい先週、酒の席で熱く語ったばっかりなのです。

あなたのファンでよかった。

|

より以前の記事一覧