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2013年12月29日 (日)

12月27日、西荻窪 Zizi Annabelle、セットリスト

12月27日、西荻窪Zizi Annabelでのライブ、ご来場の皆様、ありがとうございました!
 
【セットリスト】
 
1.帰り道(佐藤友)
 
2.相武台前
 
3.川崎球場
 
4.襷(たすき)
 
5.この町をふるさとと呼んでもいいですか

<オープンマイクステージ>
 
・永久の絆(原曲:Will The Circle Be Unbroken/American Traditional 訳詞:なぎら健壱)
 
でした。

「the 弾き語りライブ」忘年会スペシャル。出演者のステージより、終演後のオープンマイクの方が盛り上がるって、どういうこと!?
 
浜坂、今年はうまくいかないことが多くて、つらい1年となりましたが、この奇跡的な夜を楽しめたことで、すべてが帳消しになった気がします。いやぁ、それにしても濃いメンツだった(笑)
 
じあんさん、ありがとうございました!
 
梅津圭司さん、ありがとうございました!
 
雅さん、ありがとうございました!
 
じあんさんの友人の、「河内のオッサンの唄」の方、ありがとうございました!
 
やまだゆりこさん、ありがとうございました!
 
寺下史邦さん、ありがとうございました!
 
まつおかゆうすけさん、ありがとうございました!
 
越路吹雪さん「サン・トワ・マミー」ロック調カバーの方、超カッコ良かったです!
 
セシボンさん、ありがとうございました!
 
水野ウバさん、ありがとうございました!
 
そして、zizi annabelのママ、ありがとうございました!
来年も、浜坂英則を、どうぞよろしくお願いいたします。

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2013年12月21日 (土)

【再告知】10月17日、西荻窪で歌います

 浜坂英則、平成25年度の歌い納めが、近づいてきましたので、もう一度お知らせをします。
 
【the 弾き語りライブ】
 
12月27日(金)、18:30開場、19:00開演
 
場所:西荻窪 Zizi Annabel(ジジ・アナベル)
(杉並区松庵3-38-14 尾崎ダイヤビル2F-A、JR中央線「西荻窪」駅下車、徒歩1分)
TEL: 03-6768-4040

出演:じあん/浜坂英則/梅津圭司
 
料金:1,000yen+order
 
じあんさん主催の「the 弾き語りライブ」。このイベントに今年出演した方にもお客として声をかけていて、終演後は、オープンマイクですか。帰りたくない!
 
みなさん、お待ちしています!

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2013年12月15日 (日)

【ライブ告知】10月17日、西荻窪で歌います

浜坂英則、平成25年度の歌い納めは、西荻窪で行います。
 
【the 弾き語りライブ】
 
12月27日(金)、18:30開場、19:00開演
 
場所:西荻窪 Zizi Annabel(ジジ・アナベル)
(杉並区松庵3-38-14 尾崎ダイヤビル2F-A、JR中央線「西荻窪」駅下車、徒歩1分)
TEL: 03-6768-4040

出演:じあん/浜坂英則/梅津圭司
 
料金:1,000yen+order
 
じあんさん主催の「the 弾き語りライブ」。このイベントに今年出演した方にもお客として声をかけている、とのこと。皆さんと一緒に、忘年会的なノリで盛り上がることができれば、と思います。
 
お待ちしています!

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2013年12月 5日 (木)

誰も信じられない。

誰も信じられない。

思いっきり人間不信だ。こんな夜は。

誰もかれも、心を寄せるべき相手ではない。

何をいまさら!俺ははじめから一人ぼっちだったじゃないか!

みんな、みんな最悪だ。くたばってしまえ。

俺に救いがあるとすれば、泣き顔を窓に押さえつけて必死に隠す俺を、どこまでも遠くへ連れて行ってくれる夜汽車だけだ。

レールの響きを母親のゆりかごのように感じて。いいよ。しばらく泣いてればいい。

昨日、布団をかぶりながら、眠りに落ちる前。最後に見た「世界の車窓から」のBGM、the bandの「the weight」。

http://www.youtube.com/watch?v=HmRDM7GyJXE

頭の中で鳴り響いている。

そうだ、俺を救ってくれるもの。もうひとつ、音楽があった。

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2013年12月 2日 (月)

ヤル気が出ない。

ヤル気が出ない。

週末は、たまっている仕事をこなすために、ホントは自主出勤をしなければいけなかったのだが、布団から体が全く動かなかった。

仕事がうまくいかない。仕事に意義を見いだせない。出社拒否みたいになってる。

残業をする気が全く起きない。定時で仕事をほったらかしにして、ふらふらと町へ出る。

小田急の電車を線路沿いに眺め、最寄りの喫茶店でぼんやりコーヒーをすする。

人生を否定されたような感情。すべてをあきらめて、時間だけがただ過ぎ行くのを、喪失感の中で自嘲しながら眺める。「きっと大人になったらいいことあるさ」と自分に言い聞かせていた。

思えば、子どもの頃からずっとこの感情だけが友達だったな。久しぶりだな、かつての自分よ。

もう大人なんだけどな。無駄に過ぎ行く時間を眺めるほど、自分の人生に余裕がないことはわかってはいるのだが。

お金もないから、パーッと景気よく気晴らしもできないし。何がアベノミクスだ。社会の不条理を訴えることすら、秘密保護法案で取り締まろうというのか。ふざけるな。

帰ろう。週末あれだけ寝たのに、何だか眠たくて仕方ないや。

布団かぶって寝よう。

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