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2009年8月16日 (日)

小田急5000形のフカフカした座席が好きなんですっ!!

小田急5000形・・・!!
小田急5000形・・・!!
小田急5000形・・・!!
年代物の車両が好きな浜坂ですが、昨日も小さな幸せに巡りあいました。

小田急5000形電車。ま、これはまだ、わりと頻繁に会うことができますけどねっ。

「小田原」「新宿」とかの行き先表示が運転席の上ではなく下にある、この車両。わかりづらいのですが、このタイプには「5000形」と「5200形」の2種類があります。

浜坂は、「5000形」が好きなんですっ!

わかりやすい違いは、窓と、シート。

5000形の窓枠は、アルミの2段窓。昔の電車によくあった、上下2枚の窓があって、下段の窓枠下、両サイドの止め具に手をかけて、上に持ち上げて窓を開ける、あのタイプのやつです。

5000形より後に登場した5200形は、そうでなく、ちょっと近代化されてしまったやつなんです。一枚窓で、アルミの窓枠が上部にしかついてなくて、その上部の窓枠に手をかけて、下に引き下ろすタイプなんです。

それは、レトロじゃなくて何だかつまんないんです。詳しくは、ウィキペディアで「小田急 5000形」と検索すると出てきますので、どうぞ。

で、ウィキペディアにも載ってない、もうひとつの違いが、シート、座席なんです。

5000形の座席は、昔ながらの、バネとかスプリングとかが中に入ってて、子供が立ってポニョポニョ飛び跳ねて遊ぶことが、できるやつなんですっ!!(力説)わかりますか、言ってることっ!

5200形はじめ、最近の電車はみんな、バネが入ってないから、飛び跳ねることができないんです、座り心地がカタくて仕方ないんです。

5000形は、バネが入ってるおかげで、座り心地がフカフカして気持ちイイんです。

で、またもや、人知れず座席をなでなでしたり、わざとお尻から勢いよく座って、バネの感触を楽しんだりと、そんなことをやっている浜坂です。さすがにこれは、あまり人が乗っていない時じゃないと出来ないことです(笑)

これは、マニアでなくても、わかってくれると思うんだけどな〜(笑)

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2009年8月14日 (金)

マンモス、かなピー・・・~ミュージシャンとして考える、薬物のこと~

のりピーが逮捕されて、彼女がDJやってる姿がニュースで流れてたりしますけど、あれによって、世間一般からミュージシャンに対する偏見が、また少しひどくなるのでしょうね。

マンモス、かなピー。

われわれミュージシャンの世界、一部にそうした輩がいることは、否定しません。浜坂も過去一度だけ、大学生のころに、誘われたことがあります。むにゃむにゃ言って、連絡先も交換しないまま逃げましたけど。

ですが、大学生や主婦にまで薬物が蔓延している昨今、ミュージシャンや、例のダンナのようなサーファー他、いわゆる「自由業」だけが、薬物に侵されているかのような論調には、黙っているわけにいきません。

好きな人から誘われたら、浜坂はたぶん手を出すでしょう。ましてや転職活動中の身、仮に転職が実現して、そこの上司とかがやっていて、誘われたら?その職場に定着したいと思ったら、たぶん手を出すでしょう。そんな状況は、たぶんない、いやいや、そういう状況を考えざるを得ないほどに薬物は蔓延していると考えるのが適当でしょう。

恋人から誘われた、先輩や、上司から誘われた、そういう、権力関係が発生している中での状況に、身を置いてしまったら、意志が強いとか弱いとかではなく、誰だって手を染めるのでは?彼女も、あのダンナに誘われさえしなければ、やってないはず。そう考えると、憎むべきは、彼女であると同時に、ダンナであると同時に、薬物が蔓延している、というこの社会的状況そのものでもあるのでしょう。それを許してきた政治も。その政治を許してきた私たちも。

そう、「私たち」はどうなのか、という内省を、反省をしないで、彼女やダンナの「個人そのもの、あるいは個人の意志の弱さ」それだけを叩く論調には、浜坂、耳を貸しません。「自分は違う、自分はそんな弱い人間じゃないから」という自己弁護が透けて見える論調には、浜坂、耳を貸しません。

浜坂はミュージシャンですから、表現者ですから。メジャーとアマチュアの差こそあれ、彼女と同じミュージシャンとして、表現者としての視点から今回のことを考えるわけですが。音楽や、芝居や、サーフィンなどのスポーツも含めていいと思いますが、そういったものは、本来、人生を豊かにするものです。

音楽に逃げている、芝居に逃げている、スポーツに逃げている「ごろつき」たちだからクスリに走る、などという言葉の悪い批判を耳にしたりしますが、実際に表現活動に携わっている私たちにとっては、そのような批判は、的を射ない、しごく迷惑な批判、ということになります。

逆に浜坂などは、音楽のおかげで、ある時期に自ら命を絶つこともなく、こうして生きていられる、と公言している人間ですから。音楽がなかったら、それこそ今頃は薬物に走ったり、とっくに自らの命を絶っていたり、するのでしょう。どんなに落ちぶれても、必ず命さえあれば再チャレンジはできる。どんなに不遇な人生を歩んできても、人というものは人として幸せになることを目指さないわけにはいかない、そういう生き物です。

事実、のりピーは、そんな人生を歩んできたはずです。今になって、どれだけ「虚構」という批判を浴びようとも。いやいや、虚構ではないです。歌手として、女優として、これまでしてきた仕事のすべてが、否定されるのは、行き過ぎた批判だと思います。このような弁護、かつて筑紫哲也が、逮捕された井上陽水に対して行ったのと同じような弁護を、浜坂もしてみたくなるわけです。

井上陽水が、筑紫哲也の必死の弁護の甲斐もあって永久追放にならずに済んだように。彼女が永久追放になるかならないかは、「人間が再び人生を生き直す、ということに、私たちはいかに寛容でいられるか」という、私たち社会の問題でもあります。もちろん、「罪をどれだけ自覚するか」という、本人の問題を前提にしていることは、言うまでもありません。もちろん、芸能界という特殊な事情、彼女のこれまでの路線を考えると、復帰させようにも適当な仕事がない、なんてこともありますが。

彼女が仮に薬物を克服して芸能界に復帰できたとしたら。福祉の世界を目指している浜坂、日本の薬物更生プログラムを、誇りを持って世界に自慢するでしょう。それと同時に、彼女の復帰を世論として受け入れてくれた寛容ある日本社会を、誇りを持って世界に自慢するでしょう。そうあってほしい。「おかえりマンモス!うれピ~!!」とでも、浜坂は叫んでみたいものです。

「時代と向き合う」ということを、このところ、しきりに訴えています。「マンモス、かなピー」ニュースの中で、悲劇のヒロインは、たとえ悪人であっても、立ち直ってほしい。人の痛みに共感する中で幸せを目指す、そんなしっかりとした心の芯を、ぜひ持ってほしい。

心を病んだ、虐待を受けた、クスリに手を染めた、豪雨や地震で身近な人が亡くなった、何の前触れもなく身近な人が自ら命を絶った、日航機墜落で大切な人を失った、原爆から生き延びてきた、などなど。いろんなことを考えてしまう、8月という季節。そういった不遇な過去、あるいは現在という時代の中で、幸せになりたいという人間の営みを、ミュージシャンとして、そして福祉の世界を志すものとして、浜坂はこれからも考えていきます。

みなさんも、そういった活動、やりませんか?たとえば浜坂の身近で、「ノー・ドラッグ」を掲げる音楽イベントを運営しているミュージシャンがいますが。そういった活動に社会の理解が深まるのであれば、こんなにうれしいことはありません。そうでなくても、野外での音楽イベントでも、そもそも音楽活動、表現活動一般というものでも。そんな活動に対して、もっともっと理解が深まってほしいと思います。

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「被爆電車」。元気に走ってますよ!

「被爆電車」。元気に走ってますよ!
「被爆電車」。元気に走ってますよ!
「被爆電車」。元気に走ってますよ!

中央線の201系を載せましたので、もうひとつ。
広島の報告の時には載せなかったのですが。
広島電鉄650系路面電車、通称「被爆電車」。
64年前、原爆の被害に遭った、この車両。現在も、2両だけですが、朝夕のラッシュ時、増発時の応援要因として、元気に走ってますよ!
その当時には、なかったはずの、冷房設備もバッチリ搭載して。最新鋭のICカード式精算機、広島は確か「PASPY(パスピィ)」でしたっけ、それもバッチリ搭載して。ただ、窓枠がアルミではなく木製なのが、年代を感じさせて、そのギャップに頭が一瞬クラッと来ますけれど。
まさか会えると思ってなかったので、びっくりして、「ちょっと、あんた、何しとーん!!(何やってんの)」と、石川県の方言丸出しで叫んでしまいました(笑)
電車にしてみれば、ただフツーに走ってるだけなんですけどね。そのことが、いかに奇跡的かを知っている人は、驚きと敬意を抱かざるを得ないです。
まさか乗れると思ってなかったので、その木製の窓枠を、ず〜っと、人知れず、なでなでしていました。
こういうアブナイ人を街で見かけたら、まず間違いなく鉄道マニアだと思ってください(笑)

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2009年8月13日 (木)

えっ、この電車、まだ走っとったんだっけ!?

えっ、この電車、まだ走っとったんだっけ!?
えっ、この電車、まだ走っとったんだっけ!?
えっ、この電車、まだ走っとったんだっけ!?
新宿で中央線快速の電車を待っていたら、これが来た。

201系!!

オレンジの塗装が、とってもキュート!なんだか、昔の恋人に会った気分で、そのオレンジのボディをぺたぺた触りまくってしまいました。そんな浜坂の姿を、みなさん想像してみてください(笑)

四ツ谷で降りるはずが、うれしかったので、終点の東京まで乗ってしまいました。

帰省ラッシュ、旅行かばんを抱えた人ごみの中。ドアに自分の腰から肩から頭から、できるかぎりを密着させて、レールから伝わる振動に酔いしれる。車輪とレールがぶつかり合って「キン、キーン」と音を立てるその音を、瞳を閉じて全身に浴びる。そんな浜坂の姿を、みなさん想像してみてください(笑)

瞳を開けたら、御茶ノ水。オレンジの窓枠の向こうに見えるは、朝の皇居の外堀。

これですよ、これこそが中央線の景色ですよ!

いいですねえ、日光浴ならぬ、森林浴ならぬ、「鉄道浴」(笑)。

闘う男の、つかの間の癒し。こんな馬鹿なことの積み重ねで、人は案外、幸せになれたりする。今日も一日、幸せになるために前を向いて歩いて行きます。生きてて良かった!(笑)

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2009年8月10日 (月)

8月9日、厚木一番街、セットリスト

8月9日、厚木一番街へご来場のみなさま、ありがとうございました!

【セットリスト】

1.魔王の系図
2.大聖寺駅
3.帰省

でした。

厚木一番街ストリートライブ、みなさまの投票による今年上半期ベスト10は、第6位という成績をいただきました。

ま、たぶん下半期は、いつものようにぱったりと消えるでしょうが(笑)

今後とも、浜坂を、そして厚木一番街ライブを、よろしくお願いしますね。

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2009年8月 3日 (月)

【ライブ告知】8月9日、厚木で歌います

トレイン浜坂、次回のライブは厚木一番街です。
ON THE STREET LABEL.厚木一番街ストリートライブイベント「street.com」
2009年上半期ベスト10
8月9日(日)厚木一番街商店街
(小田急線「本厚木」駅北口歩7分)
イベントは13時スタートとなります。
・・・浜坂、ランクインしているらしく、どこかで出ます。まあ、これだけ回数出てりゃ、ランクインもするでしょ。
どうぞお越しください!

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2009年8月 2日 (日)

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。おまけ。

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。おまけ。

帰ってきました。
神奈川県民のふるさとの味。横浜家系ラーメン総本山、吉村家。
よし、明日からまた、神奈川でがんばるぞ。とりあえず、のりトッピングで。
って、おい、休みじゃん!
…おとなしく帰りますか(泣)

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あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その6

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その6
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その6
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その6

広島へ来たなら、やっぱりここは訪れなくちゃダメです。
原爆ドーム。平和資料館。平和記念公園。
「時代と向き合って生きる」ということを考えるには、最良の場所でしょう。
「安らかに眠って下さい 誤ちは 繰返しませぬから」。「平和の灯」前の碑文の前に立つと、はるか向こう側に、原爆ドームと、旧の広島市民球場と、そして商工会議所とを並んで見ることができます。かねてから浜坂、この場所から見る景色を、広島を象徴する光景だと思っています。
自らの身に起こる悲劇は、やっぱり時代の流れと密接に関わりあっています。そのことを痛切に知ってしまった人たちが、平和を望む活動をしながら、野球というものから元気をもらいながら、日々の仕事をがんばった結果として、今の広島という街があるのだと思います。
鉄道マニアは知っている人も多いと思いますが、原爆が投下されて、火の海の中、広島電鉄の路面電車は、わずか3日で一部区間の運転再開を果たしました。
凄惨な状況下で、鉄道マンたちも自分の家族のことなどで必死だったろうにもかかわらず。それでも「電車を走らせよう」と、そもそもそっちの方へ気持ちが向いた、そのことに対して、敬意を表さざるを得ません。
人は、どんな辛いことがあっても、たとえ大切な人の死に直面しても、次の日には、社会の中で生きていかなければなりません。だからこそ。
自らの身に起こる出来事と、時代の流れとがつながりあっている。そのことを知っている私たちは、時代の流れの中で見えてくる、「社会的使命」を果たす。「電車を走らせる」「移動手段を復旧させる」ということで、人の命を救う。そっちの方へ気持ちを向けることができた鉄道マンには、敬意を表さざるを得ません。
時を隔てて、今において、辛いニュースばかりの中で、私たちは、形を変えてそんな辛い経験をしてきたはずです。だから、その辛さに連なる「時代と向き合って」生きるということを、浜坂はやらずにはいられないです。
ある日突然命を奪われた、この街の多くの人と同じように、浜坂もある日突然・・・ということが無いとも限りませんので。「そうしたときに、悔いのない生き方とは?」
7月31日に、神奈川の地で、この問いを自分にしたとき、出た答えは、転職の活動をすることでもなく、レコーディングの練習をすることでもなく、西へ向かう夜行列車「サンライズ瀬戸」の切符を買うことでした。
福祉の世界へ戻りたいと、かねてから公言している浜坂、「音楽は人の命を救うことさえある」とかねてから公言している浜坂・・・「時代と向き合う」も「社会的使命」もへったくれもありませんでした(笑)
今、同じ問いを自分にしてみます。けっこうもやもやした思いを抱えたまま訪れた広島でしたが、おかげで、少し方向性が見えた気がします。
まっ同じことを、年がら年中やっているわけですが。引き続き、ああだこうだいいながら、明日から、生きていきます。
これからも、さらに大人の世界へ来てしまった浜坂を、なにとぞよろしくお願いしますね。

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あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その5

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その5
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その5
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その5

昨日は、カープ、勝たせていただきましたよ。へへっ。
一夜明けて。
カープファンの聖地、旧の広島市民球場を巡礼。
ある方から「写真撮ってきて!」とリクエストのあった「津田プレート」。「津田恒美 笑顔と勇気を忘れないために」でしたっけ、そんな言葉が刻まれたプレートがあったんですが。新球場の、ブルペンに移設されて、一般の人は見られないとのこと。残念!
代わりに、衣笠の写真で勘弁してください(笑)
カープファンに今も語り告がれる「炎のストッパー・津田恒美」。実はこの人、浜坂と同じ誕生日、8月1日なんですよね(笑)
いつでもどこでもストレート勝負。原辰徳が真っ向勝負でヒッティングしたら、衝撃で小指付近の骨が折れた、というのは伝説ですよね。ランディ・バースをして、「彼(のピッチング)はクレイジーだ」と言わせたり。32歳の若さで脳腫瘍で亡くなってしまいますが、この人のドキュメンタリーをはじめて見たときは、衝撃でした。
原爆ドームと、市民球場の、津田プレートがかつてあった場所。路面電車の線路をはさんで向かい合わせの、この場所に立つと、いろんなことを考えます。
10年前、この場所に立っていたときは、いろんなものを吸収したくて、いろんなところに首を突っ込んでいました。大学で勉強している、「時代の流れとしっかり向き合って生きている」、そんな充実感にあふれていた頃でした。「何かを手に入れたいと思ったら、何かを捨てなければならないこともあるんだよ」という大学のゼミの先生の言葉なんて、まったく耳に入りませんでした。
今、あのときの言葉を、ひしひしと感じている自分がいます。
「時代と向き合うこと」。このことを、仕事という場でできさえすれば、音楽だって何だって、大学生、あるいは高校生の頃のように、何の後ろめたいこともなくやれるのに。たったひとつ、仕事というフィールドで、この夢が叶えば、他の何を捨ててもいい・・・いや、やっぱり音楽は捨てたくない、っていうか、せっかく夢が叶った仕事を捨てて、音楽を取って、再上京した過去がある。
年間自殺者の過去最悪を、またもや更新しそうな今年。心の病で休職する人の数も過去最悪だとか。児童虐待とか、逆に子供が親を殺すだとか、いじめだとか。そんなニュースに触れるたびに、何もできない自分がつくづく嫌になる。浜坂も、そういうニュースに名を連ねるすれすれのところを生きてきた過去があったりするので、人ごとじゃないんですよね。そんな綱渡り人生は、子供の頃も、大学を卒業してからこれまでも、ちっとも変わっていないなあ。
津田恒美という人のピッチング、マウンドでの振る舞いは、そんな、気がついたら下を向いてうなだれている人を、ハッとさせて空を見上げさせる、そんな力がありましたよね。さて、浜坂は、そんな人間になれるかな。音楽の力でハッとさせられて、「俺も・・・」と思ったのがギターはじめたきっかけなのだけれど。なぜか笑いに走っちゃうんだよなあ・・・どうしたもんかなあ(笑)ま、いろいろ考えながら、これからもやっていきます。
旅先で、もの思いにふけると、気持ちが沈まないまま冷静に自分を見つめられるからいい。やっぱりこの場所に来て、よかった。本当に、よかった。

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2009年8月 1日 (土)

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その4

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その4
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その4
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その4
さあ、しっかり応援してきますよ!

ちなみに、マツダスタジアムは、球場の中から東海道・山陽新幹線を眺めることができます!

旧の広島市民球場も、広島電鉄の路面電車がすぐ前を走っています。鉄道マニアの立場から見ても、広島カープというのは、アツい野球チームです(笑)

それにしても。

わざわざ広島まで来て、横浜戦って・・・神奈川県民の浜坂、なんか遠くへ来た感じがしないんですけど。

で、たぶん試合中に酔い潰れると思いますので、次はまた明日ということで。

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あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その3

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その3
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その3
あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その3
広島へ到着。

やっぱり広島へ来たら、広島電鉄でしょー。低床型路面電車、最新型グリーンムーバーマックスと、マックスの向こうに見える元祖グリーンムーバー。

幸せ!(笑)

あぱおさん、藤沢まちかど音楽祭、がんばってくださいねー!

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あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その2

あぱおさん、許せ!広島カープが俺を呼んでいる。その2
おはようございます。岡山に到着です。

誕生日の朝は、ちょっと曇り空。ま、可もなく不可もない人生ということで。

これからも浜坂を、どうかよろしくお願いします。

ちょっと途中下車して、朝ごはんを食べたりしてから、広島行きの普通列車に乗ります。瀬戸内海沿岸を西進、約2時間半の旅です。

ちなみに藤沢まちかど音楽祭・長後ステージの、あぱおさんのライブは16時ちょうどからです!

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